左側のナビゲーションパネルで、同期するフォルダーを選択し(A)、同期フォルダーの設定(B)をクリックし、ローカルフォルダーを選択し(C)、希望する同期タイプを選択します(D):
ローカルフォルダの変更時にVDRを更新 – ローカルフォルダの変更がVDRに適用されます。
VDRの変更時にローカルフォルダを更新 – VDRでの変更がローカルフォルダに適用されます。
VDRとローカルフォルダを双方向で更新 – 方向は優先されず、変更が適用されるソースに応じてデータが同期されます。
ローカルの変更はVDRに即座に適用されますが、VDR内の変更は3分ごとに同期されます。
強制同期を開始するには、指定されたバックグラウンドタスクのコンテキストメニューで対応するオプションを選択します。
同期設定を表示または変更するには、同期タスクのコンテキストメニューで「プロパティ」を選択します。
同期をキャンセルするには、同じコンテキストメニューで削除をクリックします。


